小論文添削講座のポトス

TEL.0776-33-6103



大学合格 看護師
あなたの大切な夢のために
教員 社会人

 



コースのご案内

コース

 どのような試験の小論文・作文も指導します。

 上記のコースにご希望のコースがない場合もこちらでコースカリキュラムを作成し対応させていただきます。

 コースにおける問題は、こちらの方で実際に受けられる試験の傾向を分析し同じ出題テーマ・タイプ(課題文型テーマ型・資料型など)の問題を用意させていただきます。また、問題の持ち込みも可能です。

 また、志望理由書・自己推薦書などの添削もしています。希望される方はおっしゃってください。



添削の流れ

① 小論文を原稿用紙に書きます。

小論文の執筆

② 原稿用紙の写真をスマホでとります。

原稿用紙の写真をスマホでとる

③ 小論文の写真のデータをメールで送ります。

小論文の写真のデータをメールで送信

④ 答案提出から24時間以内に電話による添削指導をさせてただきます。なお、電話はこちらからおかけしますので電話料金はかかりません。

電話による添削指導

 



料金について

 料金は、1200円×添削指導回数分となります。

 電話指導の際の電話料金はこちらからお電話しますのでかかりません。

 また、入会金0円、教材費0円です。

 料金の具体例ですが以下のようになります。

 1つの課題を3回添削で合計3回の添削を受けていただく場合は 3600円。

 4つの課題をぞれぞれ2回添削で合計8回の添削を受けていただく場合は 9600円。

 8つの課題をそれぞれ2回添削で合計16回の添削を受けていただく場合は 19200円。

 指導を受ける課題数・添削回数は自由に選択できます。

 添削料金の振込先は

 福井銀行の飯塚(いいづか)支店の口座番号1113045

 になります。

 

 



ベテラン小論文講師が電話で添削指導

藤原吉孝

小論文塾ポトス 塾長 藤原 吉孝(よしたか)

経歴

ただ、「このように書くように」と指導するのではなく、

「どのように考えて書くべきなのか」

「なぜそのように書くべきなのか」を

電話による添削指導により指導していきます。

 

【指導実績について】

指導実績

 

【電話による添削指導を行う理由】

電話による添削指導

 小論文添削講座のポトスが、添削答案の返却ではなく電話による添削指導をしている理由は3つあります。


理由1 合格答案を書く思考過程を伝えることができる

 添削答案の返却だと一方通行的な指導になり「合格答案を書く思考過程」が伝わらないからです。電話での直接話しながらの対話指導により「合格答案を書く思考過程」について分かりやすく伝えることができます。


理由2 重要ポイントについて分かりやすく解説ができる

 電話での直接話しながらの対話指導により、重要ポイントについて相手の理解を確認しながら指導することによって、重要ポイントを分かりやすく解説できます。


理由3 ご質問にその場ですぐにお答えすることができる

 添削答案の返却だと、質問にすぐにお答えさせていただくことができません。電話での直接話しながらの対話指導ですので、質問にもその場ですぐお答えすることができます。

 小論文添削講座のポトスでは、電話による添削指導により、ただ、「このように書くように」と指導するのではなく、「どのように考えて書くべきなのか」「なぜそのように書くべきなのか」を対話を通して指導していきます。

 

【合格者の声】

 N.M.さん結果

 リーズナブルなのにどこの添削指導よりも早く添削してもらえたので一ヶ月で集中的に対策できました。

 電話での指導だとより自分の弱みが意識しやすく予備校の添削よりも上達につながった気がします。

 小さな疑問も一緒に考えて下さったので、小論文が苦手な私は大変助かりました。

 一時は小論文試験の足切り不合格にも怯える程の実力でしたが無事に合格できたのも先生のご指導のおかげです。

 ありがとうございました。

 S.O.さん結果

 先日、合格発表ありまして、無事合格しておりました。

 昨年、問題は、ほぼ合格ラインと言われている所まで行っていたにもかかわらす、不合格となり、論述が原因と思い、先生の添削を受けさせていただきました。先生から問題点、課題、施策の明確化、字数配分等、ご指導いただき、当日も自分の書きたいものが、書けたことで、合格に結びつけられたかと思います。

 本当にありがとうございました。

 また、機会ございましたら、何卒よろしくお願いいたします。

 H.Y.さん結果

 藤原先生の指導により志望しているところに合格しました。

 時間ない中にも親身になってくれました。

 指導も優しく、わかりやすい資料なども提示してくれます。

 小論文で迷っていたら連絡してみるのはいかがでしょうか。

 O.N.さん結果

 アドバイスが的確で分かるまで丁寧に教えてくれました。

 ときに厳しく、ときに優しく指導していただきとても感謝しています。

 本当にありがとうございました。

 K.S.さん結果

 電話によるマンツーマン指導で指導してくれるのですが、小論文を書く際の考え方をていねいに 解説してくれるところがよかったです。

 分かりにくいところも分かるまでとことん教えてくれます。

 先生の熱心なサポートのおかげで合格することができました。

 T.Y.さん結果

 小論文の書き方だけでなく、小論文を書くために必要な知識の身につけ方まで教えてくれました。

 最初、小論文のことがまったく分からなかったのですが、試験前には十分な自信を持つことができ、安心して試験に臨むことができ、無事合格できました。

 ありがとうございました。

 

 執筆→添削→書き直し→添削のサイクルが非常によかったです。

 出題される可能性のあるいろいろなテーマについて論文を書き添削指導してもらい、どんな問題が出ても対応できる実力を身につけることができました。

 あと小論文を提出してから指導までの時間が早いのがよかったです。

 T.K.さん結果

 電話での添削は、ポイントがつかみやすいです。

 論文やレポートの初心者です。

 自分の考えを上手く表現出来なかったり、お作法が分からなかったり。また、自分では気がつかない視点や文献の探しかたなどを会話の中で教えていただきました。会話の中だから、理解出来ていないことや理解不足なところが伝わるのでしょうか。

 お陰さまで、短期間で大学院社会人入試合格です。

 とても感謝しています。

 

【小論文についてちょっと一言】

小論文と作文のちがいは?

小論文に対する苦手意識をなくすにはどうすればよいか?

小論文の書き方のルールについて

合格する小論文の条件について

小論文における接続詞の使い方

 

  



お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせの電話番号は 0776-33-6103 になります。

 

メールでのお問い合わせは pothos@ok.main.jp にメールをお送りください。

なお、お急ぎの場合は、メールでのお問い合わせではなく、

お電話で 0776-33-6103 にお問い合わせください。

 

お電話での受付時間は13時から24時の間です。

なお、夕方から夜の間は、指導が込み合っているため電話に出れないことが多いです。

ご了承ください。

 

 



小論文と作文のちがいについて

 小論文とは、「ある事柄についての自分の意見・考えを論理的に説明する文章」です。

 作文とは、「ある事柄について書かれた文章」です。

 分かりやすく言えば、小論文のように書かれていない文章が作文です。

 それでは、「試験が作文とされているときには小論文のように書いたらだめなのか」といえばそうではありません。

 試験が「作文」とされているときは、どのように文章を書いてもOkということです。つまり、小論文のように書いても大丈夫です。

 



小論文への苦手意識をなくすには

 よく、「小論文は論文という文字が含まれているので論文のようなものを書かないといけない」と思われている人がいますが、厳密に言えば公務員試験や大学入試などの試験で書く小論文は論文ではありません。

 本当の論文とは、学術論文や卒業論文です。

 試験で書く小論文というものは論文ではなく、「ある事柄についての自分の意見・考えを論理的に説明する文章」です。

 ここで特に言いたいのは、小論文を書かれる際に「論文を書かないといけない。」「論文を書くのはむずかしそう。」とまちがっても思わないことです。

 自分自身で自分に小論文に対する苦手意識を植え付けているようなものです。

 書かないといけないのは「論文」ではなく「ある事柄についての自分の意見・考えを論理的に説明する文章」なのです。

 小論文を書かれる際は、気を重くして「論文」を書こうとするのではなく、気を軽くして「ある事柄についての自分の意見・考えを論理的に説明する文章」を書くことを意識しましょう。

 



小論文の書き方のルールについて

 結論から言いますと

 「小論文は絶対にこのように書かなければならない」

 というルールは存在しません。

 「小論文の書き方」について書かれたたくさんの本がありますが、

 それぞれの本ごとに説明は異なっています。

 また、小論文を教える先生によっても説明は異なります。

 それでは、どのように書けばいいのかということになりますが、

 それらの本や先生の説明を参考にして

 自分が書きやすい「書き方」で書けばよいです。

 「絶対にこのように書かなければならない」というような書き方はありません。

 しかし、「このように書いたほうがいい」という書き方はたくさん存在します。

 それらの「このように書いたほうがいい」という書き方を参考にしましょう。

 



合格する小論文の条件について

 大学入試(推薦・AO・一般)、看護学校入試、公務員試験、就職試験など、全ての試験において

 「合格する小論文」の条件は同じです。

 合格する小論文の条件、それは、

 「論理的であること」

 「納得できること」

 「感心できること」です。

 合格する小論文の条件は、

 「だろうか」「たしかに」「しかし」「なぜなら」「よって」の構成で書いてあることではありません。

 経験談が書いてあることではありません。

 制限字数いっぱいに書かれていることでもありません。

 論理的で、納得でき、感心し、採点者が「なるほど」と思う小論文

 それが合格する小論文です。

 



小論文における接続詞の使い方

小論文を書く上での重要なポイントの1つに

接続詞の使い方があります。

「接続詞は一体何のために使うのか?」

みなさん考えられたことはありますか?

接続詞はただ単に使えばいいというものではありません。

接続詞を使う目的、それは

「前の語句・文・段落」に対する「後の語句・文・段落」の関係を

読む人が理解しやすくするために使うのです。

そして、接続詞を読む人が理解しやすくするために使うには、

接続詞についてなんとなくではなく正しく理解する必要があります。

接続詞について (一覧と解説)

のページにおいて接続詞について解説しています。

よろしければ参考にされてください。

 



勉強のコツなど

 



プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

ポトスは個人情報に関する法令及びその他規範を遵守し個人情報を保護します。

 



特定商取引法に基づく表示

1 会社名

 小論文塾ポトス

2 代表

 藤原吉孝

3 サービス料金

 料金についてはこちら

4 サービスの申込方法

 電話でお受けしています。

5 サービスの開始時期

 お客様のご入金後

6 支払い方法

 銀行振り込みでのご入金をお願いいたします。

7 キャンセルについて

 途中指導がご満足いただけない場合は、残りの指導回数分の返金をさせていただきます。

 



添削にかかる日数

 基本1日以内

 つまり24時間以内です。

 指導が混雑していなければ、答案データを送っていただいてから1〜2時間後に指導させていただきます。

 遅くても翌日には指導させていただきます。

 



格安で家計にやさしいです。

 電話による添削指導の料金は1回1200円 です。

 電話指導の際の電話料金はこちらからお電話かけますので0円です。

 入会金0円・教材費0円です。

 



入会金は0円です。お申し込み方法について

電話またはメールでお申し込みください。

 

お問い合わせの電話番号は 0776-33-6103 になります。

メールでのお問い合わせは pothos@ok.main.jp にメールをお送りください。

 

お電話での受付時間は13時から24時の間です。

なお、夕方から夜の間は、指導のため電話に出れないことが多いです。

ご了承ください。

 



会社概要

1 商号

 小論文塾ポトス

2 本社所在地

 〒918-8066 福井県福井市渡町426

3 電話番号

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4 代表者

 藤原 吉孝

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